Quantum Desiga社 MPM2

磁化測定分析装置

磁化測定分析装置

概要

微小試料の磁化の温度変化,磁場変化を,自動的に測定

装置の仕様・特色

測定磁場1Tまで、超伝導効果を利用した超高感度な測定器であると同時に自動化され、24時間運転可能。

自己測定 学内
設置年 1993
装置カテゴリ 2.電磁気分析装置
適合分野 物理学系
管理部局 自然科学研究科(理)
使用責任者

自然科学研究科(理)
小林達生
(内線 7826)

拠点

03. 自然生命科学研究支援センター  分析計測・極低温部門

共同利用について

利用にあたっての留意事項

使用法について指導を受ける,予約制
部屋のホワイトボードにて予約してください。

費用負担

(29年度~)
自己測定のみ (学内のみ): 500円/1日

http://dia.kikibun.okayama-u.ac.jp/files/upload/files/dia/3HP用_学内自己測定利用料金_現行.pdf
自己測定利用法

利用資格:  監守者の指導・講習を受けた学内職員・学生
利用の申請: 監守者に申し込む

管理責任者・監守者

【機器管理責任者】
 自然科学研究科(理) 小林 達生 (内線 7826)
【監守者】
 自然科学研究科(理)  神戸 高志 (内線 7829)

利用方法や利用規程 http://dia.kikibun.okayama-u.ac.jp/files/upload/files/dia/kitei_riyouyoukou.pdf
機器利用の申込・お問い合わせ

設置場所

コラボレーションセンター 3階310号室

310
内線:8749
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